ぺ・ヨンジュンカレンダー

今年も、もうこんな季節になったんですね・・・・

来年のカレンダーが発売されるようです

新しいぺ・ヨンジュンカレンダーはどんなものなんでしょうか・・・・
楽しみですね。

ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、ソン・スンホンら韓流スターが日本のカレンダー市場で対決する。

 日本の韓流専門サイト「ブロコリ」によると、ペ・ヨンジュンの2007年度カレンダーが今月30日から発売されるとのことだ。

 発売されるのは、壁掛けタイプと卓上タイプの2種類。ドラマ『LEGEND−太王四神記』に出演するため髪を伸ばしたペ・ヨンジュの最近の姿が収められている。壁掛けタイプは8枚つづりで2625円、卓上用は13枚つづりで1575円だ。

 ペ・ヨンジュンの他にも、日本で活動中の韓流スターたちが相次ぎカレンダーを発売する。

 10月3日にはソン・スンホンのカレンダー が発売される。やはり壁掛けタイプと卓上タイプの2種類で、入隊前の写真が収録されている。彼の日本公式ホームページで会員を対象に優先販売される。

 10月7日にはウォンビン、ソ・ジソブ、イ・ヨンエのカレンダーも登場。ウォンビンは入隊前に行った江原道旅行が、イ・ヨンエは『宮廷女官チャングムの誓い』に出演時の韓服姿が収められている。

 10月14日にはイ・ビョンホンと東方神起。ともに壁掛けタイプの販売だ。

 この他、チェ・ジウ、リュ・シウォン、キム・ジェウォンらもカレンダーをすでに発売していたり、今後発売する予定だ。

大王四神記のテーマ曲を・・・

歌手RUI(イ・スンチョル)が、ペ・ヨンジュン主演の大作時代劇ドラマ『太王四神記』テーマ曲でアジアスターへの躍進を図る。

 27日にニューアルバムをリリースしたRUIは、日本映画音楽界の巨匠・久石譲から『LEGEMD−太王四神記』オリジナル・サウンド・トラックから曲の提供を受け、11月ごろレコーディングに入る。この曲は韓国語だけでなく、英語・日本語・中国語の歌詞もあり、アジア市場で紹介される予定だ。

 久石譲はアニメ監督の宮崎駿と組んで『未来少年コナン』『千と千尋の神隠し』『ハウルの動く城』などの数多くのアニメ映画の音楽を担当している。

 RUIが映画音楽の巨匠とコラボする『LEGEND−太王四神記』テーマ曲は、来年3月に日本でリリースされるRUIの2枚目のシングルに決まった。特にBoA・倖田來未・浜崎あゆみ・安室奈美恵らの所属するエイベックスと契約してからは初めての作品だけに、エイベックスの全面的な後押しは確実で、オリコン上位ランクインも見えてきた。

 RUIは「日本の巨匠と仕事ができるので大変期待している」と感想を語った。

 今月16・17日の2日間、ソウル市竜山戦争記念館でのコンサートを皮切りに、韓国全国ツアーを開始したRUIは、来年2月までに20都市を巡った後、来年3月からは米国4都市でもツアーを行う予定だ。

 秋夕(陰暦8月15日の中秋に先祖を祭る年中行事)の連休後は、韓国でも8thアルバムタイトル曲『叫べ』でテレビ出演も数多く予定されている。

ヨンジュンさんジムでの・・・

「ヨン様」ばかりがペ・ヨンジュンではない。お隣の日本を通り越し、アジアに全体に彼の人気は広がっている。彼の魅力は常に微笑を忘れないあの表情。彼の微笑が日常生活も輝かせてくれる。

 2004年にペ・ヨンジュンは自ら写真集『The Image Vol. One』で、筋肉質なボディを披露、女性ファンも男性ファンもこれに熱狂した。現在もぜい肉ひとつない体をキープしている。

 ペ・ヨンジュンは現在、ソウル市三成洞にある規模の小さいスポーツ・ジムで体作りに励んでいる。ここでも彼の「微笑み」は多くの女性ファンをソワソワさせているが、それだけではなく同じジムでトレーニングする人々までもが彼のおかげで爽やかな汗がかけると評判だ。

 このジムでトレーニングしているある芸能関係者は「ペ・ヨンジュンさんはトレーニング時も自分がトップスターなのをひけらかすようなことはまったくない。ペ・ヨンジュンさんは人があまりいない時間にトレーニングしに来る。たまにトレーニング後に他の人がいて目が合うと、疲れた様子も見せずに明るく微笑みかける。また、自分のトレーニングが終わった後は、その場に残ってサインを求める人たち1人1人に応じている」と話す。

 さらにこの関係者は「実際にトレーニングしていると、辛くて顔をしかめたりもするが、ペ・ヨンジュンさんは逆に微笑んでいてビックリした。やっぱりトップスターは違う」とも語っている。

ロッテチョコCM 続報

00120846.jpg撮影は今年8月に東京・白金の高級韓国料理店「高矢禮(ゴシレ)」で行われ、
ヨン様がタキシード姿でキャンドルに火をともして大切な人を迎える大人の雰囲気漂う内容となっている。

 自身のプロデュースした空間での撮影に「皆さんがどのようにごらんになるか気になるところもありますが、
記憶に残る撮影になりました」とコメント。撮影中には、前回のCMで共演したタレントの小倉優子も激励に駆けつけ、
ヨン様は日本語で「また、会えたね」と店内を案内した。つづきはこちら

ヨン様  「また会えたね」の言葉にどきっとしそうです。

yon.jpg「また、逢えたね」…

ヨン様にドキッ!

ロッテ新CMで決めゼリフ
ペ・ヨンジュンが26日、ロッテの大人向けチョコ「ラミー」と「バッカス」の新CM「キャンドル」篇に登場する=写真。

撮影は、ヨン様がプロデュースした東京・港区の高級韓国料理店「高矢禮(ゴシレ)」で。

ヨン様が日本語で「また、逢えたね」という決めゼリフであいさつするストーリーだ。

現場には、前回のCMで共演したタレントの小倉優子(22)も応援に駆けつけ、花束を贈呈。ヨン様はCMでのセリフ「また、逢えたね」と返し、場を和ませた。


26日から北海道、東北で、10月10日から全国でオンエアされる。


ソウル「ゴリラ」潜入ルポ!

今日の記事は朝鮮日報より
http://japanese.chosun.com/site/data/html
_dir/2006/09/23/20060923000028.html

記者のヨンジュン氏経営のレストラン「ゴリラ」潜入ルポです
サイトには内部の写真等ありますので 気になる方はご覧ください
メニューもあるのですが ハングル文字のため私には読めませんでした(^^;)



ソウル市江南区狎鴎亭洞の島山公園正門前はいつも車が並んでいる。それも外車または韓国製の最高車だ。

 最大の原因は「ゴリラ」のせい。

 ヨン様ことペ・ヨンジュンが経営する1・2階の健康食レストランだ。30‐40代の日本人女性観光客はもちろん、江南のおしゃれな女性たちでいつもにぎやかだ。

 ところが「ゴリラ」は取材には非協力的だ。ペ・ヨンジュンという名を出すなら、取材に協力できないという。そこで記者も客の1人として潜入し、携帯電話のカメラで密かに写真を撮り、献立をのぞき見るしかなかった。

 ここはペ・ヨンジュンが筆頭株主となっているキーイーストの子会社で、ペ・ヨンジュンのレストランといっても過言ではないのに、ペ・ヨンジュンと関連づけることを嫌がるのは、単に韓流レストランと見られるのを警戒しているからだ。

 ターゲットとなる客層も日本や東南アジアをはじめとするアジアの韓流ファンではなく、健康やダイエットを考えて少し特別な料理を食してみようという人々だ。レストランに足を踏み入れると栄養や健康チェックのための相談室が目に入る。

 客が希望すれば体質分析もしてくれ、その人に合うメニューリストまで作ってくれる。




■レストラン「ゴリラ」のメニュー 

 ウエーターの案内に従いテーブルにつきメニューを見ると、目に入るのがメニュー別の詳しい説明だ。「この料理は何カロリーで、どんな栄養素が含まれていて、どんな効果があるのか」という説明が書いてある。

 男女別で料理の量に違いがある。男性は10〜20%ほどカロリーや量が多い。ヒレステーキの場合、男性は400グラムで624キロカロリー、女性は350グラムで497キロカロリーという感じだ。価格も男性は3万ウォン(約3700円)、女性は2万7000ウォン(約3320円)となっている。

 ここで注目すべきは料理サイズの呼び名だ。女性はヒューマンで、男性はゴリラになっている。女性に対するヨン様の特別な思いやりがにじみ出ている表現だ。男性は急に人間からゴリラになってしまうわけだ。

 健康を第一に考えるレストランだから、材料は有機農業によるもので、韓国最高にこだわる。また、化学調味料を一切使っていない。クリームも、乳脂肪を避けるため野菜を特別な方法で調理して作る。値段はそれほど高くない、というのがお客さんたちの考えだ。



 フレッシュ・フルーツ・ジュースは9000ウォン(約1110円)から1万ウォン(約1230円)くらいで飲める。近くのカフェよりも安いくらいだ。食事メニューでも高いものが3万ウォン程度で、鶏ささ身メニューは2万ウォン(約2460円)前後で食べられる。

 健康第一のレストランだからと言って、食べ物もまずいだろうと考えるのは思い違いだ。むしろ淡白な味は韓国人の口にも合うスタイルになっている。鶏ささ身の料理は一般的にパサパサしていて味がない。しかしゴリラの料理長の手にかかれば、肉は軟らかく、味もしっかりしている。「ささ身はまずい」という固定観念を完全に覆すとでもいうべきかもしれない。

  ヨン様は最近、ドラマ『LEGEND−太王四神記』撮影のため済州島に滞在する時も、1日1食はここで作った料理を空輸して食べるという。それほど食べ物に対するこだわりがあり、質のいい食事を客に提供しようという無言の圧力(?)も働いているのではないだろうか。

 「ヨン様という名前にかこつけて、味は気にしない、やたらに高いレストラン」という先入観は、「ゴリラ」を後にして跡形もなく崩れた。去年、日本のファンの不幸に涙を流したペ・ヨンジュン、ファンの健康まで気遣うペ・ヨンジュンは、やはりゴリラの王・キングコングだった。

ヨン様不在の「冬ソナ」はたして・・・?

??〓〓〓〓〓[.jpg冬ソナミュージカルの記事です。
以前もちょっと紹介しましたが、果たしてブームの再来となるのでしょうか?

ファンの方には「ヨンジュン氏」の強烈なイメージが出来上がっていると
思うのですよ。

ですから別物の「冬ソナ」と思って見ないとがっかりするかもしれませんね。
ヨン様バージョンを見たことの無い人にとっては新鮮かもしれませんが

以下記事引用

つづきはこちら

セコムCM続報 ズラのヨン様

????jpgペ・ヨンジュンが、かつらと特注の衣装を着けて出演した日本セキュリティ業社のCMが16日公開された。

今回公開されたセコムのCMで、ペ・ヨンジュンは出動要員の制服を着て現れ「あなたを守りたい」という言葉で視聴者たちを誘惑する。

CMのオンエアに合わせてセコムホームページで公開された撮影現場映像によると、ペ・ヨンジュンはその筋肉のたくましさから既存の制服では合うものがなく、CM撮影用に特注した衣装を着用、長髪を隠すためにかつらもかぶった。

一方、ペ・ヨンジュンはこの映像を通じて「ファンのおかげで最近日本を何度も往復することができた。直接お会いできず残念だったがCM撮影だけ行って帰国した」とし「ドラマ『太王四神記』の撮影に専念し、みなさんに良い姿をお見せできるよう最善を尽くす」と近況を伝えた。


ヨン様ネタでは無いのですが・・・

韓国軍からの除隊を間近にした韓国俳優ソン・スンホン(29)の初のフォトエッセーやDVDを収めたプレミアムボックス「旅立ち ソン・スンホン フォトエッセイ集」(税込み9980円)が、11月15日に発売される。

 日韓のファンに惜しまれて入隊したソンは、同ボックスの発売当日に、2年間の兵役を終えて芸能界復帰する。10月5日に30歳の誕生日を迎えるほか、芸能生活10周年とソンにとって今年は“節目イヤー”。プレミアムボックスは、今月19日から先行予約が始まる。

 エッセーは、ソンの幼少時代の夢、学生時代の友情と恋、俳優業の苦悩や喜び、軍隊の生活などがつづられている。304ページの中には貴重な未公開写真も掲載され“ソンのすべて”が堪能できそうだ。エッセー巻頭では、ぺ・ヨンジュン(34)、イ・ビョンホン(35)ら、ソンと親交のあるスターからの応援メッセージもある。DVDやTシャツなどが封入され、初回特典には大型ポスターや、サイン入りブロマイドも付く。問い合わせは、http://seungheon.excite.co.jp/まで。

中日スポーツより引用
http://chuspo.chunichi.co.jp/00/hou/20060919/
spon____hou_____002.shtml

ヨン様はかなりのマッチョみたい・・・

筋肉隆々の男性は一部のマニアックな女性を除きあまり人気が有りませんが
・・・。

ヨンジュン氏の場合はどうなのでしょうか?

ソフトな顔立ちなのでうまくカバーされているのかもしれませんね。

先日のセコムのCM撮りで制服が合わずに困ったそうです。

予断ですが、いまNHKで土曜日の夜11時から放映中の「チャングム」は
遅い時間帯にもかかわらず視聴率が20パーセント稼いでいるとの事
いわ

ペ・ヨンジュンが出演する日本セコム社の第2弾CMが16日から現地の地上波にて放映中だ。

セコムは日本最大の警備会社で2月にペ・ヨンジュンとモデル契約を結んだ。

今回、新しいCMでベ・ヨンジュンは‘ビートエンジニア(BE)'と呼ばれる緊急出動スタッフの制服を着用し登場する。

ぺ・ヨンジュンの筋肉がかなり厚く堅いためユニホームを新たに製作したとのこと。2月から放映されていた既存のCMはぺ・ヨンジュンが自身の名品カメラを安全に守り通すという内容だった。

予断ですが、いまNHKで土曜日の夜11時から放映中の「チャングム」は
遅い時間帯にもかかわらず視聴率が20パーセント稼いでいるとの事

いわゆる韓国版時代劇であり 恋愛物でもないのですが
  何かが、視聴者のみんなを惹きつけているのでしょう

それは、ドロドロとした 宮廷内での足の引っ張り合い?
それでも けなげに頑張る チャングムの姿でしょうか?

主演のイ・ヨンエは「パパ」でヨンジュン氏と競演してますね
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さすがにキルギスまでは追っかけしませんよね?

ペ・ヨンジュン(左)がドラマ「LEGEND−太王四神記」(ソン・ジナ脚本、キム・ジョンハク演出)ロケのため、21日に中央アジアのキルギスタンに向かう。

 ペ・ヨンジュンは出発日にファンやメディアが殺到することを心配して極秘にキルギスタンに向かい、約1カ月半、現地に滞在し「LEGEND」の撮影に臨む予定だ。ペ・ヨンジュンのライバル役で出演するユン・テヨンも同行する。

 ペ・ヨンジュンはキルギスタンで超大作映画を彷彿とさせる大規模な戦闘シーンを行う予定だ。

 ドラマ関係者は12日、「ペ・ヨンジュンとユン・テヨンをはじめとする出演陣はキルギスタンで計4回の戦闘シーンを撮影する。大規模な撮影なので、出演者の安全のため、装置をはじめ小道具一つ一つにも心血を注ぐ。エキストラの数もかなりの規模になるだろう」と語った。

 キルギスタンの大自然を背景に繰り広げられる「LEGEND」の大規模戦闘シーンはCG技術の粋を集めた映画『ロード・オブ・ザ・リング』スタッフが多数参加、雄大かつ華麗な戦闘シーンを撮影するものと期待される。

 「LEGEND」は広開土大王を素材にしたドラマで、MBCで来年前半に放送される予定だ。

ヨン様「ヅラ」疑惑!

ヨン様、かつらをつけて新CM撮影
 韓国俳優ペ・ヨンジュン(34)が、警備会社大手セコムの新CMでかつらをつけた。現在は新作ドラマ「LEGEND−太王四神記」撮影のため髪を背中まで伸ばしているが、8月にソウルで撮影されたCMでは襟にかかるぐらいの短さに。今回は同社の警備ユニホームを着るため、それに合わせてかつらが準備された。

ちょっとした疑問・・・

実は「広開土王」を演じている「ヨンジュン」さんですが

こういう見出しがマスコミで躍っています

「おおっ!素顔のヨン様…新ドラマで演じる「広開土大王」披露」

この素顔ってなんですか?

以前どこかのサイトで見たような気がするのですが

「ヨンジュンメイク疑惑」

どうなんでしょうか????

ご存知の方のコメントをお待ちしています。

韓国へお出かけの皆様へ

株)キーイーストが8日、ロッテ免税店内にスターブランド・ショップ「BOF」をオープンした。

 コスダック上場企業のキーイーストは、ペ・ヨンジュンが筆頭株主のアジア文化コンテンツ企業で、ペ・ヨンジュン、ソ・ジソブ、イ・ナヨンら子会社のBOFに所属する俳優のマーチャンダイジング事業やスターブランド事業を展開している。

 同社は今月8日、(株)ホテルロッテと、ロッテ百貨店内の免税店3支店(本店・ロッテワールド店・済州店)入店契約を結び、一斉にブランド・ショップをオープンした。

 キーイーストでは「世界的なブランドが先を争って入店を希望する免税店に、エンターテイメント企業が直営のスターブランド・ショップを開店するのは今回が初めて。BOFショップの広報や、スターブランド・マーチャンダイジング事業を通じ、信頼と品質の高さを誇る商品・サービスを提供する」と話している。

 ブランド・ショップの名前「BOF」は、ペ・ヨンジュン、ソ・ジソブ、イ・ナヨン、シム・ジホが所属する子会社BOFの名をそのままつけたもので、「所属俳優のファンに慣れ親しんだ社名で、これまでマネジメント事業を通じ構築してきた信頼とネームバリューを反映しようと考えて命名した」とのことだ。

 キーイーストが直営する「BOF」は、俳優をイメージしたグッズの迅速な流通や多様な商品展開を行う一方、ロッテ免税店済州支店のショップではペ・ヨンジュン主演の『太王四神記』ロケ現場に近いことから、そこを訪れるアジア各国のファンから大きな反響があるものと期待されている。

ヨンジュン氏の初恋の人登場・・・??

62948_l.jpgぺ・ヨンジュンの新しい姿とともに公開された『太王四神記』で“ソ・ギハ” 役に扮したムン・ソリの姿は、静かなカリスマを見せてくれる。


『太王四神記』でお茶の間に登場するムン・ソリは、冷たく理知的な “ソ・ギハ”役を努め、女優ムン・ソリのまた違う魅力を発揮する。

“ソ・ギハ”は、談徳の初恋相手で、同時に親しい友人。

ムン・ソリは現在 “ソ・ギハ”役に熱中して『太王四神記』の撮影に拍車をかけている。

個人的な感想は 容姿は普通の人だなってこと
振り返るような美人ではなかった。

実際にお会いしたことは無いので写真だけの感想ですが・・・

ヨンジュンssi姿を公開

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 3月にドラマ成功祈願祭が行われ、撮影が開始された韓国歴史ドラマの大作『太王四神記』が、“広開土大王・談徳”に扮するぺ・ヨンジュンの姿と、“ソ・ギハ”役のムン・ソリの姿を初めて公開して、多くのファンの注目を浴びている。

初めて公開された『太王四神記』の劇中ぺ・ヨンジュンの姿は、京畿道のセット場で撮影されたもので、このドラマでぺ・ヨンジュンのキャラクターの中心となる“談徳王”になる前の姿である。

“広開土大王・談徳”は、文武を兼備した太王で、私利分別が正確で正義感が強く人々から尊敬された人物。しかし初公開されたぺ・ヨンジュンの姿は、荘厳な雰囲気の“広開土大王”の姿というよりは、成長している青年“談徳” の姿である。これから公開されることになるぺ・ヨンジュンの“広開土大王”の姿も、一層期待される。

ぺ・ヨンジュンも「長い間準備してきただけに、これからの撮影がとても期待される。この作品で“談徳”という人物が、王になって行く初盤ストーリーは、作品全体に与える意味が大きいと思う」と期待感を伝えた。本格的に『太王四神記』の撮影に突入したぺ・ヨンジュンは、ずいぶん前から運動、武術などを並行して訓練し、作品のため事前準備に専念して来た。

その結果ぺ・ヨンジュンは、現在撮影初期であるにもかかわらず、“談徳”の内面や外形面でも完全になりきった姿を見せてくれている。ぺ・ヨンジュンの姿は、『太王四神記』の撮影回数が進行されるほどに、王の威厳を感じさせるようになることが予測され、スタッフとファンの期待はさらに倍増されている。


貴女にプレゼントします。

もしかしたらご存知かもしれません・・・???

でも 知らない方もいらっしゃるかもしれないし

だいぶ前にも ご紹介したと思いますが・・・・













初秋の夜に 素敵な彼の姿を堪能してください








こちら↓





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いいかげんにしてという声が聞こえました。^^;

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韓流は男性の露出が・・・

作品のため、または商業的な成功のために男性俳優たちが劇中、そのボディーラインを披露することが1つのトレンドになっている。男性俳優のヌードシーンがいつからか視聴率や興行成績に少なからずの影響を与えることができるとの認識がなされ、ドラマなどでは男性主人公たちのヌードが頻繁に見られるようになった。

 こうした現象の火付け役となったのはクォン・サンウだろう。ドラマ『天国の階段』で彼のシャワーシーンが公開されるや、モムチャン(ナイスボディーの意)という流行語が誕生し、以来多くの男性たちが露出シーンを見せるようになった。

 また「露出」という意味で、クォン・サンウと並ぶのはRainといえる。舞台で上着を脱いで見せる自慢の筋肉に国内女性ファンはもちろんのこと、アジアのファンまでが酔いしれた。その後Rainの人気に続けといわんばかりに、他の男性歌手たちも舞台で続々と上着を脱ぎ、露出し始めるようになった。誰よりもセクシーな肉体を持つRainは、ドラマ『このろくでなしの愛』などで幾度となく上半身のヌードを見せ、ファンたちの目をくぎ付けにした。





 映画の中で「露出」のために人気となった代表的スターとしては『王の男』に出演したイ・ジュンギがいる。彼が、女装のコンギル役で一躍トップスターに躍り出ることができたのは、リアルな演技のほかにも、彼のセクシーでなまめかしい腰の動きにあったといえる。

 またトップスターが作品で露出するシーンを見せるのは、それだけでも大きく話題を集めることができる。

 ヨン様ことペ・ヨンジュンが、映画『四月の雪』で上半身ヌードのベッドシーンを撮影したとの情報に日本の女性ファンたちがいち早く反応し、映画館に続々と押しかけたという。ペ・ヨンジュンは映画『スキャンダル』でもチョン・ドヨンとのベッドシーンで、大胆な露出演技を行い、観客たちから熱い注目を浴びた。




 男性俳優たちが最も自然に露出できるのは、シャワーシーンやプールでのシーンだ。イ・ソンジェはSBSドラマ『天国より見知らぬ』の放送初回に筋肉質のたくましい体を見せたほか、MBCドラマ『新入社員』のオ・ジホもシャワーシーンで、さすがモデル出身ともいえる見事な筋肉を披露した。

 MBCドラマ『私の名前はキム・サムスン』のヒョンビンとダニエル・ヘニーもプールでの2人の乱闘シーンで上半身を見せた。このシーンは今でもこのドラマの名場面の1つとして人々に記憶されている。SBSドラマ『バリでの出来事』のチョ・インソンとソ・ジソブもこれと似たようなシチュエーションで上半身ヌードを見せたことがある。

 次には果たしてどの男性俳優がその自慢のナイスボディーを披露してくれるだろうか。商業的な成功のためなのか、はたまた作品のためにプロ根性を見せてのことなのか、いずれにしても男性たちの露出シーンは今後も継続して行われていくだろう。

徹夜組も出たそうです。

ヨンジュン氏の主演映画「四月の雪 ディレクターズカット完全版」(9日公開)の座席指定券引き換えが7日始まり、徹夜組が出た。

同作は東京・六本木と大阪・高槻のTOHOシネマズで公開され、前売り券が7月7日から発売中。この日は初日上映分の引き換えだけだったが、六本木ではいち早く作品を見たいという熱心なファンが、午前7時に200人(うち徹夜組20人)も列をつくった。

劇場側は午前9時だった開始時間を同7時半に前倒しして対応。初日の残席は、各回とも残りわずかになったという。

完全版は、昨年公開版に約30分を加え2時間27分に再編集したもの。本編上映前にはヨン様や共演ソン・イェジンのコメント映像も流される。

ヨン様ご到着!!

6日午後、ペ・ヨンジュンがドラマ撮影のため済州道の済州空港に到着、到着ロビーは300人余りの日本人の女性ファンで大混乱となった。


ペ・ヨンジュンは済州道で高句麗の広開土大王の一代記を描いた『太王四神記』に出演する

日本の女性だけ?

集まってたの・・・・